2022年02月20日

胃カメラを飲んで来たぜ(鎮静剤ありのパターン)

こんばんは。ごきげんよう。高槻市沢良木町の樋口亜沙子ギター教室&樋口商店の樋口昌紀です。本日もたくさんのアクセス誠にありがとうございます。って日付は変わっている。また、雑記である。なんか雑記ばかり書いていると嫌気がさして、みんなどっか行ってしまうんじゃないか。と思ったりもする。でも、胃カメラには鎮静剤アリとナシのパターンがあるから経験者としてありのままに書けば、何かの役に立つかもしれない。なんて思っています。

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懐かしい〜小学生の頃、このマンションの2階の窓から入って、通報されたんです。(あ、自分の家ですよ。カギ忘れて、ミドリ楽器まで取りに行くのが面倒くさくて。)病院はこの道路を渡ったところです。あ、胃カメラ鎮静剤ナシの記事はこちらです。

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はい、土曜日の朝9時ですでに満員です。もちろん徒歩で行きました。しばらくで名前が呼ばれる。まず、のどの麻酔とかいう液体を飲み込まずに一分間耐えます。「はい、飲んで下さ〜い。」(めっちゃ、まずいです。)それから、診察室へ行きます。横になって鎮静剤の注射をされます。(結構、痛いです。)で体の左側を下にしてマウスピースを噛みます。ここまでは、鎮静剤ナシと同じ感じです。はい、登場しました、胃カメラです。漆黒のボディー、やっぱり太い。でも、今回は鎮静剤を打ってるから大丈夫さ!

「はい、入りますよ〜〜」

「ゲホッ ウグ!グググ、ガホ!」全然変わらへんやん!しかも今回は息が出来ない。カメラで息がせき止められている。苦しい。鼻でなんとか呼吸する。この辺りでやっと鎮静剤が効いたのか、少し楽になった。意識が飛んだ。

「はい、終わりますよ〜。」早速、先生と一緒に写真を見る。確かに潰瘍はなくなっていた。薬が効いたようだ。
「かなり、ひどかったからね。お疲れさん。」
 
「ありがとうございました。」

はい、感想といたしましては鎮静剤アリの方がいいかと思いますが、導入部の辛さは同じでした。鎮静剤で足がふらついたりする事もなく普通に徒歩で帰りました。でも、帰ったとたんに寝てしまいました。多分、薬のせいだと思います。確かに乗り物で行くのは危ないと思いました。総論、もう飲みたくない。
樋口商店HOTすぎる在庫https://musica-guitar.com/guitarstock1.html
樋口亜沙子ギター教室https://musica-guitar.com/

ギターランキング最後まで、読んでくれて本当にありがとうございます。いつか、どこかで会おう!
posted by まさのり at 00:42| Comment(0) | 日記
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