2021年01月19日

Kawashimaがすねてる。

お疲れ様です。樋口亜沙子クラシックギター教室の片隅で、リペア、販売を担当している樋口昌紀です。リペアマンでもギター製作家でもないので実際にリペアは出来ませんが、目利きには少し自信があります。そんな樋口の唯一持っているアコースティックギター※Kawashima、久しぶりに弾くとなんか弦高が高くなってる気がする。ハッ!最近マーキャスターの事ばかり、弾くのもマーキャスターばかりになっていた。にわかには信じがたいのですが、ギターはすねます。他の楽器もそうだと思います。僕は謝った。「ごめん。」
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Kawashimaのボディーはかさついていた。。他のアコギに入れあげていたのではないのだから、許しておくれ。

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またコイツでピカピカにして弾くからな。「汚れとりつや之助」非常に優秀なポリッシュです。これを教えてくれたのは、京都向日市のギターリペアの巣窟柾目ウッドメーカーの清田さんです。23歳からお世話になっているので20年以上ですか!この場を借りて、、「ほんまに行こうと思っているんですが、行けないままになってますね。すいません。」今度は家族4人で行きましょうかね。※このKawashimaギターは寛容なる新谷氏より、死ぬまで借りています。多分ワシの方が先死ぬと思う。
樋口亜沙子クラシックギター教室https://musica-guitar.com/

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posted by まさのり at 20:59| Comment(0) | アコースティックギター
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