2020年04月27日

樋口亜沙子という人間。

いよいよ核に着手するわけである。樋口亜沙子クラシックギター教室の樋口亜沙子を客観的に見て、その感想を述べるわけですから。わたしとは10年と少し一緒にいます。どこの夫婦も同じかも知れませんが、体当たりでお互いの距離を間合いを調節しているわけです。
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彼女に最もふさわしい言葉はユーティリティ (Utility) 「役に立つもの」野球でよくユーティリティプレイヤーなどといわれる事がある。つまり、内野も外野もキャッチャーもどこでも守れて、バッティングはバントはもちろんヒットも打てる。そんな選手の事だ。と一見地味な存在に思われがちだが、うがった見方をすれば堅実という事である。どこでもそつなくこなす。しかも誠実に。それが樋口亜沙子である。そんな彼女が苦しんでいるのがブログである。文章を書くのが苦手なのだ。「思った事書いたらええだけやん。」と言っても「それがでけへんねん。」らしい。毎日日付が変わるギリギリまで悩んでいる。で、内容が面白いのかというと。。。それはご自身でご判断下さい。樋口亜沙子のブログ
樋口亜沙子クラシックギター教室https://musica-guitar.com/
posted by まさのり at 22:59| Comment(0) | 日記
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